配偶者ビザの取得方法

フィリピンでビザを申請する場合の注意点・必要書類

投稿日:2017年3月20日 更新日:

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フィリピン大使館と在セブ・タバオ両出張駐在官事務所では、ビザ申請をしておりません。中国と同じく代理申請機関に申請してください。

代理申請機関の一覧は、こちらでチェック!(在フィリピン日本大使館のHP)

平日午前8時40分から午前9時40分まで の間に申請を受理します。受理した際に確認のための来館の日を記載した受理票(レシート)を代理申請機関に交付します。

確認の日までに審査が終了していない場合は、受理票に追加書類の案内や終了していない理由を記載しますので、1週間以上経過して審査状況を確認したいときは、申請を依頼された代理申請機関にお尋ねください。

フィリピンでのビザ申請、必要書類・日数・手数料 

〇UNIVERSAL HOLIDAYS INCORPOLATED(UHI)

➀パスポート

②ビザ申請書

③申請用顔写真 1枚 (横4.5cm×縦4.5cm)

➃NSO出生証明書(発行日から1年以内のもの)

フィリピンNSOから原本を取り寄せてください。

※パスポートで使用済みの日本ビザが確認できる場合は不要

※文字がつぶれて読めないあるいは、紙の端が切れていているなど内容がはっきりみえない場合には次のものも提出する必要があります。

〇市町村役所から発行される出生証明書

※出生届が遅延登録とされている場合には、次のものを全て提出してください

〇洗礼証明書のコピー(教会の連絡先記載のもの)

〇学校成績表のコピー(小学校及び高等学校の書式137で学校の連絡先記載のもの)

〇卒業アルバム(可能な場合)

※NSOに記録がない場合には、次の書類も提出してください

〇市町村役所から発行される出生証明書

〇NSO発行の無登録証明書(Certifiate of Non-Record)

⑤NSO婚姻証明書(発行日から1年以内のもの)

➀フィリピンNSOから原本を取り寄せる

※パスポート上、使用済みの日本ビザが確認できる場合は不要

※既婚者で婚姻記録がNSOにない場合には、次のものも提出してください

〇市町村役所から発行される婚姻証明書

〇NSO発行の婚姻無登録証明書

➅在留資格認定証明書 原本1部 コピー1部

 

【流れ】

1.専用ダイヤルに電話し、目的に応じたビザの種類を確認

2.申請書類を準備

3.UHIに書類を持参

4.担当スタッフが書類を確認

5.手数料を支払う

7.メールアドレスもしくは携帯電話番号(フィリピン国内で契約された番号に限ります)あてに、日本大使館に受理されたことの連絡があります。

8.書類審査には7~10営業日ほどかかります

9.日本大使館からパスポートが返却されましたら、連絡がある

10.窓口にてパスポートを受け取る。UHI発行の領収書と本人確認のできる身分証明書を持って、来店。

 

【手数料】

手数料は、代理機関によって違います。詳しくは、代理申請機関に問い合わせてください。

 

 

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2018/09/17

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